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TOPカルメール通販商品リポート>マイナスイオン塗料・第2弾リポート
え? こんなんで音が変わるの!!! まずはバッテリーのターミナル頭に!
 マイナスイオン塗料リポート、第2弾をお届けします。  マイナスイオン塗料ですが、今回は車に使ってみました。車はフォレスターSTI2リットルターボ車です。
 車で電気が一番流れる所といえばバッテリーですので、まずターミナルの頭に少し塗ってみました。こんなので変わるのでしょうか・・・
 カーオーディオもUSBメモリからの再生とし、可能な限り条件を同じにしてあります。といっても特にターミナルを外す必要はなく、上からぺたぺたと塗っておしまいです。
 比較の曲は長富彩のピアノ曲を選んでみました。いや、ちょっと塗っただけですが低域の伸びが凄いです。高域もじゃりじゃりする音が抑えられてしかもすっきり伸びています。まあ聞ける音になってきました。
 注:WMAの圧縮音源なので音があまりよくないのです・・
低域も、広域も伸び音全体が生き生きしてきた

茶色になっているところが、
マイナスイオン塗料を塗った場所です。
 気分を良くして写真のとおりべたべたと一気に塗りました。低域の伸び、高域の伸びはもちろん、音全体が生き生きと感じられ十分カーオーディオで楽しめる音になりました。文句なしです。
 加えて車内もなんとなく快適です。これもアポロとOJIコバルトプラチナの相乗効果でしょうか。とにかくエンジンが軽いのであまりアクセルを踏まなくてもすーーーっと車が前に出ます。計測したらリッター10キロも走っていました。驚きです。
 時間があればカーオーディオの線にぬりたくって見たいです。また、コンピューターに出入りする線とか、アクセルペダルに塗るという手もありますね。
 ワンセグユニットに塗ったらかなり画質が改善したことも付け加えておきます。(ばらして基盤に塗りました)
 とにかくコストパフォーマンスは最高ですし、色々アイディアが浮かんできます。皆さんの車にもいかがでしょうか?
 
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